FX外為チャートで稼ぐ必勝法 株式投資情報 5月20日

5月20日(月曜日)の株式投資情報です。(10時48分更新)

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クリーク・アンド・リバー社は高値に迫る、2期ぶり最高益などへの評価再燃
■東京エリアのグループ拠点の移転・集約など済み再飛躍の基盤が整う クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は5月20日、大きく出直り、10時過ぎに8%高の1349円(98円高)まで上げて4月中旬につけた昨年来の高値1395円に迫ってきた。前週末の17日に3本のニュースリリースを発表し、これをキッカケにV字回復の業績動向を改めて見直す動きが再燃したとの見方が出ている。 映像制作やゲーム・Web・広告・出版などの分野でエージェント(人材サービス)、プロデュース(受託開発)、..

アルコニックスが続伸、中期計画など注目され出直りを継続
■経常利益は今期70億円、来期85億円、3年後に100億円めざす アルコニックス<3036>(東1)は5月20日、続伸基調となり、9時30分を回って1223円(25円高)まで上げて出直りを継続している。17日の午後、2019年3月期の決算とローリング方式の中期経営計画(2020年3月期から22年3月期までの3年間)などを発表し、注目が再燃した。 非鉄金属、希少金属の分野で「商社機能と製造業を融合する総合企業」へと展開している。このたびローリングした中期経営計画では、到達年度の..

三菱地所は連日高値、初の自社株買いを開始し注目度が高い様子
■発行株数の4.68%の6500万株または1000億円を上限に実施 三菱地所<8802>(東1)は5月20日、連日上値を追い、取引開始後に2112.0円(44.5円高)まで上げて年初来の高値を2日連続更新した。14日、発行済み株式総数の4.68%に相当する6500万株を上限とした自己株式の取得(自社株買い)と3月決算、今期の見通しなどを発表。とりわけ自社株買いは初めてとされ、注目度が高いようだ。 自社株買いは、6500万株または総額1000億円を上限に、2019年5月15日か..

エイトレッドが再び高値を更新、働き方改革など受け連続最高益の見込み
■売上高は前期31%増加し今期も11%の増加を計画 エイトレッド<3969>(東1)は5月20日、再び上値を追って始まり、取引開始後に7%高の1640円(110円高)まで上げて3日ぶりに一昨年来の高値を更新した。ワークフローソフトウェアメーカーで、働き方改革などを受け、4月23日に発表した2019年3月期の決算は売上高が前期比30.8%増加し、営業利益は同58.4%増加して最高を更新した。今期・20年3月期も2ケタ増収の見込みとし、注目が再燃している。パッケージソフト「Agi..

日経平均は55高で始まったあと150円高、1ドル110円台に円安再燃
 5月20日(月)朝の東京株式市場は、日経平均が続伸基調の55円88銭高(2万1305円97銭)で始まった。朝の円相場が1ドル110円台の円安再燃となり、全体相場に寄与。その後150円高まで上げている。 取引開始前に発表された日本の1〜3月期の実質国内総生産(GDP)速報値は市場予想に反して2四半期連続で増加と伝えられた。前週末のMYダウは小反落の98.68ドル安(2万5764.00ドル)だったが、金利上昇を受けて円ドルがドル高・円安気味になった。(HC)

夢真ホールディングスは売り一巡、19年9月期2桁営業増益予想
 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は、建設技術者派遣事業や製造・IT業界向けエンジニア派遣事業などを展開している。需要が高水準に推移して19年9月期2桁営業増益予想である。第2四半期累計の営業利益進捗率はやや低水準だったが、通期ベースで好業績を期待したい。株価は安値を更新したが、売り一巡して反発を期待したい。

ピックルスコーポレーションは調整一巡、20年2月期2桁増益予想
 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、新製品の積極投入、惣菜製品の強化、ECや外食・飲食といった新規領域への展開を推進している。20年2月期2桁増益予想である。株価は4月の戻り高値圏から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。

ソフトクリエイトホールディングスは調整一巡、20年3月期増収増益予想
ソフトクリエイトホールディングス<3371>(東1)は、ECサイト構築ソフトや不正接続防止製品を主力としてソリューション事業を展開している。19年3月期は計画超で2桁増収・経常増益だった。20年3月期も増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。

インテージホールディングスは戻り試す、20年6月期(決算期変更)も増配予想
 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。19年3月期は営業増益・6期連続増配だった。20年6月期(決算期変更で15ヶ月決算)も増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して急反発の動きだ。戻りを試す展開を期待したい。

日本エム・ディ・エムは年初来高値、20年3月期増収・営業増益・連続増配予想
 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社製品の拡販を推進し、自社製品比率上昇で収益力が向上している。19年3月期は増収・営業増益で連続増配だった。20年3月期も増収・営業増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値を更新して戻り歩調だ。18年11月高値を試す展開を期待したい。

アジャイルメディア・ネットワークは底値圏、19年12月期営業・経常増益予想
 アジャイルメディア・ネットワーク<6573>(東マ)は、企業プロモーション向けに「アンバサダープログラム」を提供している。19年12月期営業・経常増益予想である。第1四半期は赤字だったが、通期ベースで好業績を期待したい。株価は安値を更新したが、ほぼ底値圏だろう。

【どう見るこの相場】きょう寄り付き前が即断即決の重要ポイント、市場予想通りなら消費税再々延期関連株に緊急対応
 ようやく国内市場の独自材料らしきものが出てきた。消費税増税の再々延期と衆参ダブル選挙の観測である。令和相場入りしてから2週間、米中貿易協議の動向により上へ下へと揺さぶられ、米国のトランプ大統領のツイートに右往左往させられっ放しでもどかしかったが、足元の国内材料だけで株価の先行きを判断することが可能となったのである。

バルクHDの3月期は既存事業が堅調推移で増収、利益面は積極投資などで損失計上だが、今期は黒字化へ
■サイバーセキュリティトレーニング分野は今期に本格化 バルクホールディングス<2467>(名セ)の19年3月期連結業績は、売上高は前期比4.2%増の10億50百万円、営業利益は3億80万円の赤字(前の期は15百万円の黒字)、経常利益は3億98百万円の赤字(同19百万円の黒字)、純利益は4億11百万円の赤字(同42百万円の黒字)だった。 売上高は2018年3月期に売却したIT事業子会社のマイナス要因はあったものの、セキュリティ事業、マーケティング事業がそれぞれ堅調に推移し増収と..

【小倉正男の経済コラム】ふるさと納税:『泉佐野の乱』
■国(総務省)は泉佐野市にレッドカード 国(総務省)と泉佐野市のバトルが酷い状態になっている。 国は、ふるさと納税の返礼品は地場産品に限定しろ、返礼率は寄付の30%以内にしろ、としている。さらに自治体のふるさと納税の寄付受け入れ総額は上限で年50億円にしろ、と。 そのうえで、泉佐野市はふるさと納税から除外すると発表された。いわば、国は泉佐野市にレッドカードを突き付けた格好である。 国は、一部の地方自治体(泉佐野市)が過剰な返礼品に走り、それが地方自治体間にアンフェアを生んでい..

相場は終着駅が近づいたら途中の景色は忘れるべし=犬丸正寛の相場格言
■相場は終着駅が近づいたら途中の景色は忘れるべし テレビドラマにもなっている、原作・森村誠一氏の『終着駅シリーズ』。片岡鶴太郎さん演じる牛尾刑事役は味がある。終着駅には、行き止まりと共に新たな出発がある。相場もまた同じである。相場の場合は、「決算期」がひとつの終着駅にあたるものだろう。 新しい決算期、たとえば3月期決算会社の場合、4月からの新年度入りと共に、終着駅へ向かって、新しい旅がスタートする。途中、車窓を流れる山河の風景のように、アナリストの予想で業績の風景が変わる。相..

川崎近海汽船は近海部門が8期ぶりに黒字化、一段と飛躍めざす中期計画を策定
■「SOx規制」の費用増など乗り越え3年後の純利益24%増加めざす 川崎近海汽船<9179>(東2)の前3月期(2019年3月期)の業績は、近海部門が構造改革の進展やバイオマス燃料や石炭輸送の増加、市況の改善などにより8期ぶりに黒字転換し、主要3事業(近海部門・内航部門・OSV:オフショア支援船部門)がそろって収益を上げる決算になった。■トラックドライバー不足が深刻化する中で海上輸送への需要など訴求 これを受け、2020年1月実施の「SOx規制」(船舶用燃料油の低硫黄化環境規..

インテージHDは決算期を3月から6月に変更し事業運営など一段と効率化
■営業利益など最高更新の勢いに乗り、さらなる飛躍を目指す インテージホールディングス(インテージHD)<4326>(東1)は今期から、事業運営などを一段と効率化することなどを目的に決算期を変更し、現行の3月決算を6月決算とする。このため、今期は経過期間として2019年4月から20年6月までの15ヵ月間になる。■収益の積み上げピークを期末型から年度中央型とし戦略立案など強化 全国規模の消費者パネル調査や小売店パネル調査、アンケートなどの市場調査で国内首位の大手企業。業績は好調で..

アルコニックスが3年後の連結経常利益100億円を目指す中期計画を策定
■今期70億円、来期85億円、そして3年後に100億円のイメージ アルコニックス<3036>(東1)は5月17日の午後、今期・2020年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画(22年3月期までの3年間)を発表し、数値目標として、到達年度の連結経常利益を100億円超(今期・20年3月期の予想は70億円)、純利益は70億円超(同47億円)などとした。■「商社機能と製造業を融合する総合企業」へと展開しM&Aも継続 同社は、非鉄金属、希少金属などの分野で「商社機能と製造業を融合する..

ジェイテックが19年3月期の期末配当を1円増額して2円の見込みに
■業績好調につき5月10日公表の予想を早速修正 技術者派遣、業務請負などのジェイテック<2479>(JQS)は5月17日の夕方、増配を発表し、2019年3月期の期末配当(期末一括配当)を、19年5月10日公表の1株当たり1円から1円増配の2円(前期末は1円)の見込みに修正するとした。当期業績が期初の予定を大幅に上回ったことなどを勘案した。(HC)

イーエムネットジャパンはLINEとの戦略的パートナーシップ契約締結を好感してストップ高
 インターネット広告事業を展開しているイーエムネットジャパン<7036>(東マ)は17日、660円高(13.47%高)の5560円と年初来高値を更新しストップ高した。昨日(16日)は第1四半期の好決算発表をうけて急伸、本日(17日)はLINE<3938>(東1)との戦略的パートナーシップ契約締結を好感してストップ高となった。 同社は17日、LINEが運営するコミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」と「LINE」関連サービスを活用した各種法人向けサービス「LINE Biz..

ブレインパッドは営業利益予想の大幅上方修正を好感して6連騰
 AIを使ったビッグデータ分析などの大手ブレインパッド<3655>(東1)は17日、660円高(7.85%高)の9070円と年初来高値を更新し6連騰した。5月10日に発表した19年6月期営業利益は、7億5000万〜9億円から11億3000万円(前期比93.5%増)と大幅上方修正。このことを好感して連日急騰し、9000円台乗せを達成した。

グッドスピードはストップ高と騰勢を強め5連騰、今9月期第2四半期業績は好調に推移
■4月25日に東証マザーズに上場 SUV・4WDに特化した中古車販売と附帯事業を東海エリアで展開するグッドスピード<7676>(東マ)は17日、500円高(22.02%高)の2771円とストップ高し5連騰となっている。全市場の値上がり率ランキングは第2位。■5月14日もストップ高 同社は、4月25日に東京証券取引所マザーズに上場、初日に公開価格1400円を25%上回る1750円で初値をつけた。株価は13日に発表した今19年9月期第2四半期決算が好調に推移したことから5月14日..

【新規上場(IPO)銘柄】アルテリアは今期営業利益2ケタ増益を見込む、割安感に加え利回り妙味も増す
アルテリア・ネットワークス<4423>(東1)は、昨年12月12日に東京証券取引所第一部に上場。同社は、独自色を持つ通信キャリアの一つ。自社回線を保有するとともに、他社回線も利用して、企業ごとのニーズにきめ細かく対応した通信サービスを提供している。インターネットサービス、ネットワークサービス、及びマンションインターネットサービスの各領域において、同社の強みを活かすことが可能で、高い成長が見込まれる分野やエリアでのサービス展開に経営資源を集中させ、サービスを拡大している。

アルコニックスが後場一段と強い、3月期決算と今期の見通し、中期計画を発表
■今期は純利益17%の増加などV字回復を見込む アルコニックス<3036>(東1)は5月17日の12時30分に2019年3月期の連結決算と今期の見通し、中期計画を発表。株価は13時にかけて一段高の1229円(80円高)まで上げ、出来高も増勢となっている。 19年3月期は、中国景気の減速傾向や世界的なスマートフォン生産の鈍化などにより、非鉄金属・希少金属類の市況の鈍化などを受け、連結営業利益は前期比14.6%減の62.57億円となるなど、各利益とも減益となった。 一方、今期は、..

ファンデリーが出直り強める、下期に業績拡大ピッチ強まり初配当も実施へ
■食事宅配サービスで初の生産拠点となる新工場が第4四半期から寄与 ファンデリー<3137>(東マ)は5月17日、6%高の1500円(79円高)まで上げた後も強い値動きを続け、5月10日につけた年初来の高値1655円に向けて大きく出直っている。今期・2020年3月期は、新工場の稼働効果などにより売上高を48.02億円(前期比41.5%の増加)、営業利益を9.34億円(同31.0%の増加)とし、初の配当(期末に1株3.00円)を行う予定。高業績への評価が再燃している。■需要への即..



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